パトライト 電子音報知器 【即発送可能】 女性に人気 AC100V BK-100

パトライト 電子音報知器 BK-100 AC100V

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11886円

パトライト 電子音報知器 BK-100 AC100V



1台で32音の音声を内蔵。
クリアな音質の埋込みタイプ。

●埋め込み専用タイプ。
●IP54(正方向パネル取付け時フロントのみ)を採用。
●コンパクトながら最大95dB(at 1m)の大音量タイプ。また、本体前面にあるボリュームで音量調整が可能です。
●SDカード(別売)で音色グループの組合せを自由に設定変更できます。
●NPNトランジスタオープンコレクタ対応により、PCL等での直接駆動が可能です。
●環境にやさしい欧州RoHS指令に適合しています。
●組込み機器に合わせて選べる2色の前面パネル。
●音色グループ選択スイッチをl-Oに設定するとテスト音が再生します。動作確認/音量調整時にご使用いただけます。
●音色グループ選択スイッチの設定により、ビット入力方式(8音)、バイナリ入力方式(32音)の音色を再生可能です。

●メーカー名:パトライト
●型式:BK-100 AC100V
●定格電圧:AC100V
●電圧許容範囲:AC100V±10%
●最大消費電力:10W
●音圧レベル:最大95dB(at 1m)
●使用温度範囲:-20℃-+55℃(湿度85%以下)
●再生チャンネル:ビット入力・8、バイナリ入力・32
●IP54(正方向パネル取付け、フロントにみ)
●質量:530g±10%

※納期
音色Aタイプ、色ライトグレー、ダークグレー:通常2営業日-3営業日で出荷致します。
音色Cタイプ、色ライトグレー、ダークグレー:通常2営業日-3営業日で出荷致します。
上記以外の音色、色は通常2週間程度で出荷致します。

※メーカー在庫切れ等で、上記日程内での出荷が行えない場合は、ご注文後1営業日-2営業日以内にご連絡させていただきます。

パトライト 電子音報知器 BK-100 AC100V

2021/11/10

もうすぐ11月10日は過ぎてしまいますが…。ワタシにとって「いい銃」と言えばやっぱりコレかな? HWSのハーロックVerです。
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2021/11/03

つい最近その存在を知って、つい出来心で入手してしまったLPレコード! 寺内タケシさんによる「宇宙英雄ペリーローダン」のイメージアルバム。 ジャケットのイラストも本家の依光隆氏によるもので、極めて真面目に製作されたイメージアルバムだ。


ネット上の情報には1978/1/1発売とあるので、ハヤカワ版で40巻位刊行された頃か。 どういう経緯で寺内タケシさんの所にこのコラボアルバムの話が来たかは不明だけど、いかにも70年代らしい自由な感じがする。 現在我が家にはレコード再生環境が無いのだが、ネット上にいくつかの曲がUPされているので聞いてみた。やはり極めて真面目に作られたイメージソングだった。
2021/11/01

欲しいものリストには入れてたものの、その値段にビビッて保留にしてたが、思いがけず臨時収入があったので清水ダイブしたのが着弾。 ズシリと重い3冊が箱に収められている。


ちょっと前にネットニュースでコレの原本は防衛庁の史料館に収蔵されてて、閲覧は可能らしかったので、是非内容を見てみたかったのだ。 この復刻版は、装丁がマットな黒なので、ちょっとでも手に脂があると目立つので注意が必要。


私の地元愛媛には国内唯一の紫電改現存機(昭和58年に久良湾から引き上げられた343空所属機)の展示施設があり、何回か訪れたことが有る(写真は四半世紀前の訪問時)。 かつて松山に343空が展開していたこともあり、愛媛県民にとって紫電改は特別な存在なのだ。
2021/10/30

まったくのノーマークで、ある方のツイートでその出版を知った本。 70年代に日大の学生が飛ばした人力飛行機ストーク開発の経緯を追って、当時の関係者へのインタビュー等がまとめられた素晴らしいドキュメントルポ。 白黒ながら貴重な写真も豊富に掲載されている。


で、こちらの「モデルジャーナル」誌は、「ラジコン技術」誌を出している電波実験社から、70年代後半に創刊されたR/C、U/C、プラモ etc と、様々な模型ジャンルをまんべんなく網羅した模型雑誌で、実機に関する記事も数多く掲載されていた。


日大のストークが世界記録を更新した1977年の3月号では、表紙は元より、特集記事でもこの偉業がカラーで取り上げられており、関係者のインタビューも豊富に掲載されているので、もし中古本市場で見かけたならば、この 「ガンピの翼ストーク」の副読本に最適なので是非入手されることをオススメします。
2021/10/26

話が長くなるので詳細は省きますが、先日、先輩ベテランモデラーの残された物の整理をお手伝いしていただいた物。 譲り受けた雑多なモノが入ったダンボール箱の中に、オーラを放つ古そうなカーモデルがあったのでキレイにしてみたのがこれ。


1/24スケールのスロットカーだったんだけど、アルファロメオ・カングーロなんてマニアックな車種までスロットカーになっていたとは。


自分は流石にスロットカーブームは経験していないので、コレの正体が初見では判らずグーグル先生に聞いたところ、古のプラモメーカー緑商会のキットだと判明。 ボディサイドのスリットとかもちゃんと抜けてて、発売時期を考えたら中々良く出来たキットでは。